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  <title>テックサイバーファームウェア 半田貞治郎</title>
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    <title>Stray Kids ヒョンジンとフィリックスの密着動画が話題　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/4966219c.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
K-POPグループ「Stray Kids（ストレイキッズ）」のヒョンジンとフィリックスが、背中合わせで登場するショート動画を公開。お揃いのグレーパーカー姿で密着するふたりの姿が「破壊力えぐい」とSNSで大きな反響を呼んでいる。
<p>動画は「僕たちが出てきたよ」というコメントと共に投稿され、自然豊かなロケーションで撮影されている。 最初にヒョンジンがグレーのパーカーのフードを被り、スマホを持ってカメラに強い眼差しを向ける。 数秒後、ヒョンジンの背後からフィリックスがゆっくりと姿を現し、にっこりと微笑んでピースサインを送る。 それを待っていたかのようにヒョンジンが静かに頷くという、息の合ったやり取りが印象的だ。</p>
<p>ふたりは同じグレーのパーカーを着用したペアルックで、背中合わせに立つ姿が「世界一似合う」「エモい」と絶賛されている。 SNSでは「ヒョンリクスでしか成立しないやつ」「美しい顔に美しい顔」「ほんの数秒でこの破壊力」「尊い」「麗しのヒョンリクス」など、多数の感想が寄せられ、ファンの心を掴んだ。</p>
<p>また、ヒョンジンは自身のInstagramで最近のオフショットを15枚投稿。 ロングヘアにTシャツを合わせたスタイルや、ミリタリーパンツ&times;パーカーのコーディネート、バンダナを巻いた姿など、彼のファッションセンスが光るショットを多数公開している。 ファッションリーダーとしての側面も改めて注目されている。</p>]]>
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    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Thu, 27 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>半田貞治郎</title>
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    <![CDATA[Generated AI image&nbsp; 半田貞治郎<br />
<br />
<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/c957c64b.jpeg" alt="" />]]>
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    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Tue, 25 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>坂井真紀の「狂気」演技が光る『ラストノート』　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/722a2168.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
フジテレビ系のドラマ『ラストノート』で、坂井真紀が演じる佐川優子の狂気じみた演技が大きな話題となっている。
<div></div>
<div>坂井真紀はこれまで、映画『カラオケ行こ！』やNHK BSプレミアムのドラマ『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』など、良きお母さん役や包容力のあるキャラクターを演じることが多かった。 しかし、『ラストノート』では主人公・一瀬葵（内田有紀）の友人である佐川優子役で、これまでの役柄とは対照的な狂気性を存分に見せている。 この大きなギャップに、視聴者は驚きとともに魅了されている。</div>
<div></div>
<div>坂井の演技の恐ろしさは、トレードマークである穏やかな笑顔や声色をそのままに、意外なところで登場したり、じりじりと圧力をかけたりする点にある。 澄晴（寺西拓人）と葵を追い詰めていく様子は背筋が凍るほどで、特に笑顔が急に消えて無表情になる場面では、背中がヒヤリとするほどの迫力だ。</div>
<div></div>
<div>第5話では、優子が澄晴と葵の関係を知らないふりをしながら2人を追い詰める展開が描かれた。 特に唐揚げを突き刺す場面の真顔は「悪夢に出てきそう」と評されるほど強烈なインパクトを残した。</div>
<div></div>
<div>優子は物語の後半にかけて、さらに危険な存在になっていく兆しが見られる。 葵と澄晴の仲が深まるにつれ、優子がどのような行動をとるのか、その狂気の行方に注目が集まっている。 坂井の怪演をさらに見たいという声も上がっており、今後の展開が待ち遠しい。</div>]]>
    </description>
    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Mon, 24 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>『ファニーゲーム』が映す暴力の悪夢　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/7002c01b.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
ミヒャエル・ハネケ監督の『ファニーゲーム』（1997）は、観客の安心感や映画的な常識を徹底的に打ち砕く、極めて不穏なサスペンス作品である。物語は、大学教授のゲオルグと妻アンナ、幼い息子からなる一家が、夏の休暇を過ごすためオーストリアの別荘を訪れるところから始まる。到着早々、隣人の冷たい態度や、周囲をうろつく見知らぬ若者たちの存在が、穏やかな休日に不吉な影を落としていく。
<p>ゲオルグ一家の前に現れるのは、パウルとペーターと名乗る2人の青年だ。彼らは礼儀正しく、物腰も一見すると紳士的だが、その態度にはどこか不自然さが漂っている。やがて些細な出来事をきっかけに、2人は一家を支配し、「死を賭けたゲーム」を持ちかける。もちろん、家族は必死に拒絶する。しかし彼らの意思や抵抗は一切尊重されず、理不尽な暴力によって、一家は徐々に追い詰められていく。</p>
<p>本作の恐ろしさは、殺人そのものを派手に見せることだけにあるのではない。むしろ、決定的な暴力の瞬間をあえて画面外に置くことで、観客の想像力を刺激している点が印象的だ。見えないからこそ、何が起きたのかを考え続けてしまい、恐怖が画面の外にまで広がっていく。また、パウルとペーターは、被害者である家族だけでなく、お互いの会話さえ噛み合っていないように見える。彼らの正体や動機は最後まで明確にされず、理屈では理解できない純粋な暴力として存在している。</p>
<p>さらに衝撃的なのは、パウルが時折カメラの向こう側にいる観客へ語りかける演出である。観客は安全な場所から惨劇を眺めているつもりだったはずが、いつの間にか暴力の「傍観者」として作品に参加させられてしまう。被害者に生き延びてほしいと願う気持ちさえ、彼らによってからかわれ、映画を見る行為そのものを問い直されるのだ。</p>
<p>終盤には、物語を巻き戻すような展開が登場し、映画の因果関係や現実感までもが揺さぶられる。「虚構も現実だ」という言葉は、本作の世界だけでなく、観客が暮らす現実社会にも不気味な問いを投げかける。映画の中の怪物的な人間は、本当にフィクションの中だけに存在するのか。そんな疑問を残したまま、パウルは別の別荘へ向かい、冒頭を思わせる形で「卵をください」と声をかける。そして最後にカメラを見つめる彼の表情は、まるで次の標的が観客自身であるかのようだ。</p>
<p>救いや明確な答えを与えず、観客の期待や映画のお約束を破壊し続ける『ファニーゲーム』。その不快感と後味の悪さこそが、本作の狙いであり、暴力を消費する観客の姿勢そのものを映し出す鏡になっている。</p>]]>
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    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Fri, 21 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>台湾で初開催「COSMOS 創作攝影展」—日本人気コスプレイヤーも集結の複合型コスプレイベント　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/33626474.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
2026年7月17日から19日までの3日間、台湾・国立台湾大学総合体育館3Fにて、同人市集（創作マーケット）と撮影スタジオ、ファン交流会を融合させたコスプレイベント「COSMOS 創作攝影展」が初開催されました。<br />

<p>本イベントは、従来の単一形式のコスイベントとは異なり、同人創作市集、実景コスプレ撮影棚、見面会・撮影会・ポスターサイン会などの「微追星（マイクロ追星）」体験を一度に楽しめる複合型イベントとして企画されました。</p>
<p>会場の核心となったのは、9つのテーマ別撮影ブース。それぞれが専門的に構築された実景セットで、来場者は有料で入棚し、プロ級の布景の中で雑誌の撮影さながらの本格コスプレ写真を撮影できました。これにより、コスプレが単なる角色扮演から、場景設計と撮影美学を融合した「没入型創作撮影」へと昇華された点が特徴です。</p>
<p>さらに、3階と4階には大規模な同人創作マーケットを展開し、国内外から200組以上のクリエイターが出展。イラスト、グッズ、ハンドメイド作品などが一堂に会し、二次元ファンが一日中楽しめる空間となりました。</p>
<p>開幕初日には、総フォロワー数1000万人を超える12名の日本人気コスプレイヤーが来台し、台湾のコスプレイヤーや200組以上の同人クリエイターと共にイベントを盛り上げました。</p>
<p>なかでも注目を集めたのが、台湾コスプレイヤー「四巫日モミ」さん。3日間にわたりサークル参加し、初日は人気ゲーム『崩壊3rd』の「エリシア」を披露しました。スレンダーな美貌と長く伸びた手足が際立つスタイルで、全身のシルエットが非常に印象的な美しさを放ち、来場者の目を奪いました。</p>
<p>台湾では、コスプレイヤーの写真集頒布よりも「チェキ（インスタントカメラ）」での撮影が主流です。チェキ写真が現像されて浮かび上がるまでの数分間、ファンがコスプレイヤーと直接会話できる時間が「尊い（とうとい）」とされ、交流そのものが重視される文化があります。</p>
<p>この点において、本イベントはゆったりとコスプレイヤーとコミュニケーションを取れる設計になっており、ファンの満足度の高さが感じられる内容でした。</p>
<p>「COSMOS 創作攝影展」は、台湾の夏期における二次元イベントの新たな形を示す試みとして成功を収めました。今後、同様の複合型イベントが定着するかどうか、業界の動向が注目されます。</p>]]>
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    <pubDate>Tue, 18 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>グレン・パウエルが挑む逆転相続劇　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/858bc8b5.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
グレン・パウエル主演の映画『大富豪になるための正しい殺し方』から、予告編とポスタービジュアルが解禁された。本作は、生まれながらにして大富豪一族から追放された男が、奪われた人生と総額280億ドルにも及ぶ遺産を取り戻そうとする「逆転相続サスペンス」だ。
<p>主人公のベケット・レッドフェローを演じるのは、『ヒットマン』『ランニング・マン』『トップガン マーヴェリック』などで注目を集めるグレン・パウエル。上流階級出身の母親から受け継いだ知性と教養を駆使し、遺産相続の障害となる一族の人間たちを、巧妙な「事故」に見せかけて次々と排除していく。力や暴力だけに頼るのではなく、相手の性格や弱点を見抜き、綿密な計画を実行していく主人公の姿が、作品の大きな見どころとなっている。</p>
<p>解禁された予告編は、ベケットが「もしも僕が唯一の相続人になれば、すべての遺産が手に入る」と語る場面からスタート。派手な豪遊に明け暮れるドラ息子、ヒップスターを気取る自称アーティスト、善人を装う慈善家、そして一族を絶対的な力で支配する家長など、ベケットの前に立ちはだかる7人の「金持ちクソ一族」が紹介される。完全犯罪を目指していた彼の計画は、マーガレット・クアリー演じるジュリアの登場によって、次第に予想外の方向へと狂い始める。</p>
<p>ポスタービジュアルでは、黒手袋と洗練されたスーツに身を包み、不敵な笑みを浮かべるベケットの背後に、レッドフェロー家の複雑な家系図が描かれている。抹殺の標的となる7人の顔には赤いバツ印が付けられ、華麗さと不穏さが同居したデザインに仕上がった。</p>
<p>『エミリー・ザ・クリミナル』で高い評価を得たジョン・パットン・フォードが脚本・監督を務め、マーガレット・クアリーやエド・ハリスら実力派俳優も出演。スタイリッシュな映像、緊迫感あふれる完全犯罪計画、そして富裕層への皮肉を込めたブラックユーモアが交錯する作品として期待が高まっている。オリジナルスマホ壁紙2種が付属するムビチケ前売券（オンライン券）も発売中。『大富豪になるための正しい殺し方』は、11月13日（金）より全国公開される。</p>]]>
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    <pubDate>Sat, 15 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>きゃりー、16歳当時の原宿スナップ話題　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/29597132.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
きゃりーぱみゅぱみゅさんが、17年前の自身のストリートスナップに反応し、X上で注目を集めています。FASHIONSNAP公式アカウントが8月3日、2009年8月に撮影されたストリートスナップを公開し、個性的な装いの4人を紹介しました。その中に写っていたのが、まだ音楽活動を始める前のきゃりーさんでした。
<div></div>
<div>当時のきゃりーさんは、オレンジ系のボブヘアに大きなピンクの水玉リボンを合わせ、グリーンのテディベア柄Tシャツとピンクの水玉スカートを着用。カラフルでポップな原宿系ファッションが印象的で、すでに現在の&ldquo;きゃりーらしさ&rdquo;を感じさせるスタイルでした。本人はこの投稿を引用し、「16歳の私」と一言添えて、2009年当時の自身の姿だと明かしました。</div>
<div></div>
<div>この写真が撮影されたころ、きゃりーさんはまだ無名に近い存在でしたが、その後、同年秋にファッション誌『KERA』のストリートスナップに登場。さらに『Zipper』などでも読者モデルとして活動の場を広げ、原宿カルチャーを代表する存在へと成長していきます。今回の投稿には、ファンから「今も昔もファッションモンスター」「可愛さモリモリコーデ」「この時代の原宿文化好きすぎて懐かしい」といった声が寄せられ、当時の空気感まで含めて懐かしむ反応が相次いでいます。</div>]]>
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    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』相関図解禁　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/89b290f3.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
WEST.重岡大毅主演の映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』の人物相関図と新場面写真が公開された。作品は、妹を守ろうとした兄が生成AIに頼ったことで、思わぬ連鎖へ巻き込まれていく完全犯罪サスペンスだ。
<div></div>
<div>物語の中心は、フリーライターの初海航と妹の幸来。両親を亡くした兄妹は支え合って暮らしていたが、幸来が高校教師で演劇部顧問の伊野元春を死なせてしまう。航は妹を守るために生成AIへ「完全犯罪の方法」を尋ね、指紋の処理や死化粧、アリバイ工作まで行うが、その手口は世間を騒がせる「死化粧連続殺人事件」と一致していた。</div>
<div></div>
<div>事件を追う埼玉県警の一堂恵と睦月元、捜査対象となるアマチュア小説家・根津義昭、さらにトップ女優・七希と、彼女が人格を与えた生成AI「モリアーティ」も登場し、複雑に関係が絡み合っていく。新たに解禁された場面写真には、航がAIに助言を求める姿や、七希が航を見つめる緊張感ある場面、警察の捜査シーンなどが収められている。兄妹の選択は、果たしてどこへ向かうのか注目される。</div>]]>
    </description>
    <category>芸能全般</category>
    <link>https://cyberfirmware.blog.shinobi.jp/%E8%8A%B8%E8%83%BD%E5%85%A8%E8%88%AC/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8E5%E7%A7%92%E3%81%A7%E5%AE%8C%E5%85%A8%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E3%82%92%E7%94%9F%E6%88%90%E3%81%99%E3%82%8B%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%80%8F%E7%9B%B8%E9%96%A2%E5%9B%B3%E8%A7%A3%E7%A6%81%E3%80%80%E5%8D%8A%E7%94%B0%E8%B2%9E%E6%B2%BB%E9%83%8E</link>
    <pubDate>Sun, 09 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>高崎かなみ、『PARADE』で存在感　半田貞治郎</title>
    <description>
    <![CDATA[<img src="//cyberfirmware.blog.shinobi.jp/File/c1bbb195.png" alt="" /> <br />
<br />
こんにちは！半田貞治郎です。<br />
<br />
俳優としても活躍する高崎かなみが、グラビアムック『PARADE 2026夏号』に登場した。誌面では、スレンダーな美ボディと抜群のスタイルを生かし、&ldquo;無敵のグラドル&rdquo;らしい存在感を見せている。
<div></div>
<div>同誌は創刊2年目を迎えた第5号で、「唯一無二のグラビア文化を盛り上げて、ニッポンを明るく元気にしたい」というコンセプトのもと、人気グラビアアイドル7人が集結。高崎はキャリア8年の節目を迎え、その確かな表現力と安定感でグラビアを彩った。T160・B82・W58・H80というバランスの取れたプロポーションも、誌面で大きな魅力として際立っている。</div>
<div></div>
<div>高崎は高校時代、原宿系ファッション誌の専属モデルとして芸能活動をスタート。2018年には「サンスポGoGoクイーン」グランプリをはじめ、数々の賞を獲得し、グラビア界で人気を高めてきた。近年は俳優としても活動の幅を広げ、ドラマ『ガールフレンド』『彼氏の女友達～壊れていく二人～』などに出演するなど、新たな魅力を発揮している。</div>
<div></div>
<div>今号では、高崎のほかにも豪華な顔ぶれがそろう。表紙は&ldquo;グラビア界のラスボス&rdquo;豊島心桜、裏表紙は横野すみれが担当。そのほか、#Mooove!の織莉叶、山崎あみ、石田悠佳、澄田綾乃らが登場し、それぞれ個性豊かなグラビアを披露している。さらに巻末では、出演者7人のサイン入りチェキ計35枚が当たる読者プレゼント企画も実施され、ファンにとって見逃せない一冊となっている。</div>]]>
    </description>
    <category>芸能全般</category>
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    <pubDate>Thu, 06 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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    <title>半田貞治郎</title>
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<br />
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    <pubDate>Tue, 04 Aug 2026 00:00:00 GMT</pubDate>
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